二ヶ月連続でスマホの7GB制限引っ掛かりました…
あと1時間で解除なので128kbでちまちま。
uncool
釣りと温泉とビールが好きな30代リーマンのブログ
2014/09/30
2014/09/27
CASIO G-Shock GULFMAN GW-9110-1JF 買いました
以前から釣り用に使っていた G-Shock がボロボロになってきたので新しいのを買うことにしました。
こちらが今の G-Shock (GW-7900BMS-1JF)
こちらが今の G-Shock (GW-7900BMS-1JF)
ネジ一個取れてるし、バンドはボロボロ。。
購入にあたって条件は以下の通り。釣り&ちょっとしたダイビング用です。
- 予算2万円以下:気軽に使えるようにお手頃価格のが良いですね。
- 樹脂バンド:今のはナイロンと合成皮革で↑のとおりなので。チタンは重いのでパス。
- タイドグラフ:実際にはスマホで調べるんですけど、あるとなんとなく安心です(笑
- デジタル:見易さ重視で。
- 5気圧以上防水
- 電波受信
- ワールドタイム
- ソーラー充電
G-Shock と Pro Trek で迷いましたが、この条件を満たすモデルって意外と少なくて G-Shock の GULFMAN GW-9110-1JF ってやつにしました。
ネットで注文して翌日到着。17,000円弱でした。
箱。
さすがに値段なりのおもちゃっぽさはあるものの思ったほどの安っぽさではないです。
新旧ならべてみると顔はまったく同じでした(笑
旧の反転文字盤が気に入っていたのですが、並べてみると新の方がずっと見やすいです。
小一時間ほど身に着けてみての感想。
良いところは軽いところ。カタログスペックで 57g となっていて身に着けてるかんじがあんまりしないです。あと以前のより薄いので邪魔にならないのも良いです。
悪いところはライトボタンの位置。以前のはGボタンでライトが点いたのですが、新しいのはGの部分がボタンになってなくて、右上のボタンでライトがつきます。夜釣りメインの私には辛いかなと思ったのですが、よく考えたら普段はオートライト機能(腕を傾けるとライトON)を使うのであまり関係ないかもです。
GULFMANというシリーズは錆に強いらしいので釣りされる方には良いんじゃないでしょうか。
2014/01/05
2013/12/27
2009/07/12
尾瀬ハイキング
今日は尾瀬(初めて)を歩く予定です。
前日宿泊した宝川温泉から車で送ってもらい、予約しておいた尾瀬ライナーの乗り場へ。予定時間より早く着いたけどもう到着していて待たせてしまっていました。マイクロバスみたいのを想像していたのだけど、人数が少なかったのか普通のワゴン車(乗客7人)でした。
尾瀬(鳩待峠)に到着。すでに標高1,600m。ちょっと小雨がパラついていたので、500円ほどのカッパを購入して出発。
まずは石段や板の道をひらすら下っていきます。一時間弱で山ノ鼻というところに到着。売店などがあります。先に進むとパッと景色が広がります。
おお!尾瀬っぽい。
本来、高原植物を楽しむべきところと思われるのですが、いかんせん学がないのでよくわかりません。でも尾瀬のイメージどおりの景色です。
コースですが、東電小屋というのが有名っぽかったのですが時間的に無理そうだったので、どうせなら景色の良さそうなコースをということで山ノ鼻→牛首分岐→竜宮十字路→見晴とまっすぐ進んで見晴でUターンして戻ってきました。所要時間3時間くらい(鳩待峠⇔山ノ鼻を入れて計5時間くらい)でした。
山ノ鼻に戻ってきて、高松宮殿下、皇太子殿下ご宿泊の宿で休憩。
カレーとビールをいただきました。山の中にしてはリーズナブルな値段だったと思います。
山ノ鼻から鳩待峠へは上りなので1時間以上がかかるかと思ったら40分ほどで到着。行きは行だけど混んでたから時間がかかったのかも。予定より20分ほど早く着いたので尾瀬ライナーの同乗者が集まるのを待ちます。一緒のバスになった家族連れは至仏山に登ったということでした。
尾瀬ライナーで上毛高原駅まで送ってもらいました。
駅で立ち食いそばを食べて電車でビールのんで帰宅。密度の濃い週末でした。
前日宿泊した宝川温泉から車で送ってもらい、予約しておいた尾瀬ライナーの乗り場へ。予定時間より早く着いたけどもう到着していて待たせてしまっていました。マイクロバスみたいのを想像していたのだけど、人数が少なかったのか普通のワゴン車(乗客7人)でした。
尾瀬(鳩待峠)に到着。すでに標高1,600m。ちょっと小雨がパラついていたので、500円ほどのカッパを購入して出発。
まずは石段や板の道をひらすら下っていきます。一時間弱で山ノ鼻というところに到着。売店などがあります。先に進むとパッと景色が広がります。
おお!尾瀬っぽい。
本来、高原植物を楽しむべきところと思われるのですが、いかんせん学がないのでよくわかりません。でも尾瀬のイメージどおりの景色です。
コースですが、東電小屋というのが有名っぽかったのですが時間的に無理そうだったので、どうせなら景色の良さそうなコースをということで山ノ鼻→牛首分岐→竜宮十字路→見晴とまっすぐ進んで見晴でUターンして戻ってきました。所要時間3時間くらい(鳩待峠⇔山ノ鼻を入れて計5時間くらい)でした。
山ノ鼻に戻ってきて、高松宮殿下、皇太子殿下ご宿泊の宿で休憩。
カレーとビールをいただきました。山の中にしてはリーズナブルな値段だったと思います。
山ノ鼻から鳩待峠へは上りなので1時間以上がかかるかと思ったら40分ほどで到着。行きは行だけど混んでたから時間がかかったのかも。予定より20分ほど早く着いたので尾瀬ライナーの同乗者が集まるのを待ちます。一緒のバスになった家族連れは至仏山に登ったということでした。
尾瀬ライナーで上毛高原駅まで送ってもらいました。
駅で立ち食いそばを食べて電車でビールのんで帰宅。密度の濃い週末でした。
2009/07/11
宝川温泉 汪泉閣
週末に宝川温泉 汪泉閣に行ってきました。(公式サイト)
この宿の目玉は、4つもあるデカい露天風呂。そのうち3つが混浴だそうです。なんかスゴそうですけど、想像できないまま出発。
東京から電車で高崎へ。高崎でお弁当を買ってJP上越線に乗り換え。
高崎から1時間ほどで水上駅に到着。送迎バスがいました。
30分ほど(たしか)で宿に到着。渓流沿いの静かな宿です。
チェックインしてさっそく温泉へ。敷地が広いので、川沿いを少し歩きます。出ている水は温泉。
どどーんと露天風呂が見えました。手前に摩訶の湯(120畳)、その奥に般若の湯(50畳)、川向に子宝の湯(200畳)。般若の湯のさらに奥に摩耶の湯(100畳)がありますが、こちらは女性専用なので当然ながら見えないようになっています。
お風呂の写真はコチラ
思ったより見晴らしが良いのに混浴。さらに皆さん普通にタオル巻きで入っていたのでこっちがビビります(汗)。
見てないぜアピールをしながらお風呂につかります。お湯は透明の単純温泉で匂いはあまりないです。とにかく景色が素晴らしいです。山の中の渓流沿いに大露天風呂。川の向かいにも大露天風呂。さらに混浴なので原始人にでもなった気分?です。
ヌルめなので長時間入れます。結局3つのお風呂を回って2~3時間くらい入っていました。
いったん部屋に戻ってから晩ご飯へ。各テーブルごとに仕切られていて、居酒屋っぽいかんじ(半個室)です。
エビスビールがありました。ナイス。
いろいろ。
岩魚の塩焼き。
それからまたお風呂に行きました。暗いので昼間よりは目のやり場があってホッとします。
一夜明けて朝ごはん。
せっかくなのでもう一回お風呂に入ってチェックアウト。
翌日は尾瀬ハイキングです。
この宿の目玉は、4つもあるデカい露天風呂。そのうち3つが混浴だそうです。なんかスゴそうですけど、想像できないまま出発。
東京から電車で高崎へ。高崎でお弁当を買ってJP上越線に乗り換え。
高崎から1時間ほどで水上駅に到着。送迎バスがいました。
30分ほど(たしか)で宿に到着。渓流沿いの静かな宿です。
チェックインしてさっそく温泉へ。敷地が広いので、川沿いを少し歩きます。出ている水は温泉。
どどーんと露天風呂が見えました。手前に摩訶の湯(120畳)、その奥に般若の湯(50畳)、川向に子宝の湯(200畳)。般若の湯のさらに奥に摩耶の湯(100畳)がありますが、こちらは女性専用なので当然ながら見えないようになっています。
お風呂の写真はコチラ
思ったより見晴らしが良いのに混浴。さらに皆さん普通にタオル巻きで入っていたのでこっちがビビります(汗)。
見てないぜアピールをしながらお風呂につかります。お湯は透明の単純温泉で匂いはあまりないです。とにかく景色が素晴らしいです。山の中の渓流沿いに大露天風呂。川の向かいにも大露天風呂。さらに混浴なので原始人にでもなった気分?です。
ヌルめなので長時間入れます。結局3つのお風呂を回って2~3時間くらい入っていました。
いったん部屋に戻ってから晩ご飯へ。各テーブルごとに仕切られていて、居酒屋っぽいかんじ(半個室)です。
エビスビールがありました。ナイス。
いろいろ。
岩魚の塩焼き。
それからまたお風呂に行きました。暗いので昼間よりは目のやり場があってホッとします。
一夜明けて朝ごはん。
せっかくなのでもう一回お風呂に入ってチェックアウト。
翌日は尾瀬ハイキングです。
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